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韓国人夫とシドニー暮らし。
あんなことこんなこと 書いてます。 食べ物ファイル倉庫 smoky kitchen since 2002.07.25 copyright[c]2002-2006 tamakichi all rights reserved お気に入りブログ
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週末のショッピングセンターに行くのは好きじゃない。
平日行けばがらんがらんのところが、週末ってだけであんなにごった返すのが気に入らない。 今日は仕方なくひとりで行く羽目になったのだけど、それにしても人多すぎ。 せめてさっさと用を済ませて、早く家に帰ろうと思い、まずはharris farmへ。 ここは野菜や果物の鮮度が、スーパーなんかと比べ物にならないほどよろしく、 お値段もリーズナブル。基本は必要な分だけの量り売りなので、トローリーや籠を手に、 キロいくらの値札を気にしつつ、買いたい物を買いたい分だけ取っていく。 ![]() が、しかし。 平日より格段にキレの悪い店内の客の動きは一体何なんだ!と目を凝らしてよく見ると、 なんと無用な男どもとそこらを駆けずり回るちびっ子の多いことよ。 もともとそれほど広くもない店内を、お母さんと思しき女性が、勇ましく先陣を切りながら 野菜を吟味し、ビニールに詰めていく。で、その後ろを、所在無くトローリーを押しつつ ぼんやりついて行く夫と思しき男性。はっきり言って、邪魔以外の何者でもない。 そのぼんやりトローリーが通路を塞いじゃったりして(しかも本人気付いてない)もう最悪。 人気のにんじんとかマッシュルームのまん前にトローリー、どーんと横付けにしちゃったりな。 取りたいっつの!!取れないっつの!!せめて気付いて!!! ああこれが平日の奥様だったら常に周囲に気を配り、取りたい人がいるのを察知したらば 何も言わなくても暗黙の了解でささっとどいてくれたりするのに。するのにぃ。 ダメ押しに、そのトローリーにおむづかりのお子様が搭載されているケースもあったりして。 はぁーとため息をついて下を見ると、自分よりでかい籠振り回してうろうろしてるお子様。 母ちゃんは、ちょうどいい熟れ具合のアボカド選ぶのに必死で全く気付いてないし。 お、お、男子供はすっこんでろーーーーお!!!!! せめて、店の外で待っててくれぇ!頼む!!真剣勝負なの!こっちは!! そんな私の心の咆哮もむなしく、やっぱり傍若無人に動き回る男子供。 いやね、誤解のないように付け加えると、平日午後のスーパーなんかだと、会社帰りに 日用品だけでなく調味料や肉魚野菜まで、主婦のようにてきぱきと買い物している ステキなサラリーマン(と思しき男性)だってたくさんいる。多分日本以上にいる。 (きっとそういう人は、料理もバッチリできて家族の分までご飯作っちゃったりするんだろう) そういう男性ならむしろ大歓迎なのだけど、悲しいことに、休日にはそういうステキな 男性にはあまりお目にかかれない。 そういう殿方は週末には買い物など行かず休まれているのか、それとも横にワイフが いると、主導権を渡さざるを得ないのか。あーあ。 しかも土日は、何と平日より早く(遅くても6時には)店が閉まっちゃう。 例えば土日にイトー○ーカドーが6時に閉店するって、ご想像つきますかしら。 やっぱり、買い物は平日するに限るね。はぁ…。
相方が仕事と学校が猛烈に忙しく、週末と言ってもちっとも楽しくない我が家。
片方は家にいてもずっと勉強してるか仕事してるかで、 一緒に出かけると言えば食事くらいのもの。 完全に相方中心の生活になってきてしまっている。 掃除機掛けるのも遠慮しいしいで、ちょっとストレスがたまってきたところに、 バイト先のメンバーで遊びに行くとのお誘いがあったので、喜び勇んで参加する。 ちゃんとキレイなカッコして、久々に顔も作って行きましたよ。 行き先はSTAR CITYという、ホテルとカジノと劇場が一体化した娯楽施設。 そこのビュッフェでランチと言うので行ってみたら、何と参加は延べ12人。 一緒にバイトしてるのはワーキングホリデーなんかで来てる子も多いので、 気付くと私より3~5歳くらい若い男の子に囲まれていたりして、密かに狼狽する。 ビュッフェはお料理もデザートもなかなかよろしく、がっちり閉店ギリギリまで腰を据えた後、 隣のカジノに移動して、これまた若人のコウタ君にポーキー(スロットね)を教えてもらう。 いやあ楽しい!! ビュッフェもポーキーもカジノの雰囲気もいいけど、たまには横にいるのが オット以外の背の高い男の子ってのもいいもんだ。←既にオバサンか!? ちょっと悪いことしてるような気分も、またよろしい。 そうだよ、私だって(まだ)女の子ですもの。 結婚したからって、完全にオバサン精神になる必要はないのよね。 って、思ってはいても何せ毎日そうして暮らしているわけだから、自然に無意識に 侵食されていくものらしい。そういう考えに。 生活って怖い。 この日、カジノに入ろうとしたら、入り口でいかついガードマンに止められた。 ID見せろですって。オホホホホホホ!! まだまだがんばっちゃうよ、あたしゃあ。ヘイヘイ。
あっという間に結構な時間が。ここ最近あったことを箇条書き。
(冷蔵庫にあるもので適当に晩ご飯、的な流れです。) ■ついにフィットネスクラブ加入。 今のところヨルシミ(=熱心に)通っております。 小一時間ひたすら漕ぐ!走る!踏む!弾む!汗だくだく! ■だのに太った? なーぜー(涙)。 今後に期待ってことで。 ■日本馬が勝った。しかもワンツーで。 知る人ぞ知る、オーストラリアの国民的行事・メルボルンカップ。 何と日本のお馬が1位2位。買っときゃよかったよー。 サッカーでがっかりさせられたから、今回も期待してなかったんだけど。 いつになく新聞もテレビもジャパンジャパンと連呼しておりました。 ヘッドラインには"SUN RISES ON A NEW CHAMP"とか、やたら「日いづる国」と 書かれていたのが印象的。 ちなみにこの日はオーストラリア経済は完全に麻痺です。 ■仕事で火傷続発。 特に左手は実に痛々しいことに。 皆さんもてんぷら油には気をつけてね。 ホントに怖いんですよ今の職場もうほとんど命懸けなんですよ。暑いし。 ■そしてまだ夏は来たらず。 どういうわけか曇りがち雨がちで、気温も20度を行ったり来たり。 去年の今頃はもっと暑かったけどなあ。 9月に妹が来た頃より寒くなってますよ。 種植えしたシソ(密輸)も発育不良で困ってます。 ■今年も迫り来る社交のひとときに怯える。 去年も参加しました相方の会社のクリスマスパーティ。 今年は即席カジノ付きシドニーハーバー・クルーズだそうです。 こういうのってパートナー同伴だから、ねえ、私だけ行かないってのも出来ないし。 今年は、ドレス買わないとなあ…着てくもの、ホントにないや。 ああ、面倒くさい……。
昨日MSNホームをひらいたらば。
![]() に見えてちょっとどぎまぎしてしまいました。 「監督ったら、ひどい!アタシが先発だって約束したのに、何よ!」 「ふふふ…甘いわね近藤、監督はアンタみたいなお子さまになびくような男じゃないわ」 「…!な…中村先輩ッ!」 「悪いけど明日の先発は、アタシが頂くわよ…ニヤリ」 「ひどい…この、泥棒猫ッ!!」 (以上私の脳内「愛と欲望の甲子園予告編」をお送りしました。) 最近、フィットネスに通おうか、真剣に悩んでおります。 学生時代までの私しか知らない人には想像つかないかもしれないけど。 新卒で入った会社でいきなりストレスのため激やせし、転職したら1年でそこから10キロどかんと増え、ちょっとソウルで減ったと思ったらまたオーストラリアで微妙に増え…なので、せめて学生時代ぐらいまでは、戻したい。いや、やせなくても、せめてこの運動不足を是非とも解消したい。 免許、取れたのは嬉しいけど、こういうところに弊害がくるんだなあ。 どんどん楽な方向にばかり…。
数年ぶりに、カラオケを意識してお歌を練習中。恥ずかしいっ!!
学生の頃確かにミュージカルをやっていたけれど、私の声は女声にしてはどうやら音域が低すぎるらしく、大学3年の頃発声練習を見てくれていた友人(男)に、「お前の声はアルトじゃない。俺と同じだ。つまりテナーだ」と言われ、ショックのあまり3キロ痩せた暗い過去を持っている(一部脚色)。 加えて。カラオケ自体めったに行かないのだけれど、社交上どうしても行かざるをえないような状況に年に2回くらいは遭遇する。そんな時に低すぎる私の声では到底歌える女性歌手の歌はなく、しかも行かないもんだから歌える歌も着々と減る一方で、ただただタンバリン係としての座が不動のポジションになっていくばかり。せっかく振ってもらっても、結局丁重に辞退する羽目になるので、場のテンションもそら、下がるわな。 しかしそんな私に、ついに福音が。 先週ドライブ中に、ラジオから流れてきたある有名女性歌手の曲が、なんと、私の鼻歌音域にぴったんこカンカンだったのである(古い?)。もうね、久々に感動したね。「これか!」とね。で、歌手の名前も曲名も分からなかったので、バイト仲間のユミちゃんに鼻歌で歌って聞かせ、彼女のiPodからついにその曲ファイルを分けてもらったのである。ふっふっふ。 実際に曲を聞きながら歌ってみると、いいかんじ。しかもタバコをやめたせいか、なんとなく高音が出るようになっている気が。 いいぞいいぞ!誰か俺様をカラオケに誘え!! でもさ、こっちの人ってKARAOKEを「カラオキィ~」って発音するのよね。 何でKEで終わってるのに、「キィ」になるんだろ。
一昨日あたりからバイト先でにわか数独ブーム発生。今更。
「初心者向け難問」という、簡単なのか難しいのかよく分からない問題を配られて、皆眉間にしわを寄せている。今のところコンプリート者はゼロ。私も家に持って帰って、夕飯の後ソファーで眺めてたら、いつの間にか午前1時に。おいおいいつ寝たんだよ自分!という新鮮なびっくりを久々に体感した。よって今日は一日けだるく。取れないのよ昨日の疲れがね。 さて、私には基本的に好き嫌いはなく、出されたものはとりあえず全部食べられるという それはとろろ。となりのトt(以下自主規制)。 味が嫌い、というよりもアレルギーなんでしょうね。 多分生のとろろ芋の、あのアクの強いのがだめ。しかしそれに気付くのが遅かった親が幼少のみぎり、家で当たった生とろろでこしらえた山かけマグロかなんかを、無理やり食べさせてくれたおかげで、口の周りカールおじさんのひげエリアはもちろん、口の中までもがモーレツな痒さに襲われ、おしぼりを口に突っ込んだこともありました(遠い目)。 しかしそれは生とろろに限るのであって、例えばコンビニや今はあまり見ない小僧寿しで売ってるような、とろろそばのとろろは大丈夫なのであります。多分加工してあるからかね。で、今日バイト帰りにふらりと寄った日系スーパーで、ちょうど1人前分がパックされた、冷凍のとろろ(2ドル)を発見してしまい、気付いたらレジでお会計していた。嗚呼、禁断の果実を……。 だってホラ、所詮シドニーで手に入るようなとろろな訳で、当然油断していたのよ。数独疲れもあって、滋養をつけなきゃと…(って、ばーさんのようだ)。帰ってから温そばをこしらえ、上にそのとろろと梅干を乗っけてつゆまで美味しく頂き、さて皿洗いでもするかねと思ったところで、のどの奥がジワジワイゴイゴと……。 キタ。久々に。 うーん、治ったと思ってたのにやっぱり治ってなかったんだなあ。 とろろで痒くなるのは多分20年ぶりぐらいのことなので、「やっぱり身体は反応するのだなあ」というところにしみじみと人体の神秘を感じた。って、そんな大げさな。いやでも、この春はやはり、「シドニーでかかるわけがない」と思っていた花粉症にもばっちりかかったし、ストレスが少ないライフスタイルのせいなのか、逆にそういう、身体が発する信号にいちいち敏感になった気がする。 実は今日は、仕事が終わるくらいからものすごい偏頭痛で、パナドールを既に3錠も飲んでます。急に暑くなったからか、やっぱり数独のせいか。 ああ、早く寝よう。
この時間になると、ああもう週末終わっちゃうのねという気分になりますね。
今日はいつになく早めに目が覚めたので、コーンポタージュを朝からこしらえ、ハッシュドブラウンに目玉焼きにまだ早いけどマンゴーをセットにしてのんびり食べながら、「なぜバナナがなかなか安くならないのか」について熱く語り合う。その後読書し、掃除。いつもどおり。 それから久しぶりにNEWTOWNに繰り出す。 目的は、何とお寿司。回転寿司。 やはりコストパフォーマンスといい味といい、日本で食べる寿司に勝るものはないと思っているので、ほとんどシドニーでお寿司屋さんに入ることはないのだけれど(現に今日が2006年になって初)、何となく今日はお寿司の神様が降りてきてしまった様子。日本人の職人さんに、ウニとイカとつぶ貝を握ってもらい、大満足。こっちでは一番ポピュラーかつお値段も手ごろなのがサーモン。マグロは高級魚であります。だから、ちょっと淡白で渋めのネタが恋しくなるね。 NEWTOWNというと、ちょっと混沌としていて、ボヘミアンな街。 日曜だし出かけたのも遅かったから、大抵のお店は閉まっていたけれど、ゆるゆる散歩するには絶好の場所だということを相方と再認識した。小洒落ていながらお値段もそんなに高くないエスニック・レストランやカフェも多いし、シドニーには珍しいアフリカ系のお店もぽつぽつある。明らかに儲かってなさそうな渋めの古本屋、CD屋やよくわからない画材屋、ボタン屋、むやみにオリエンタルムード満々のインテリアショップ(仏像の頭が転がっていたりする)などなど。コーヒーを買いに入ったカフェの、バリスタの兄ちゃんがこれまたいかにもなゲイだったり、いつになく相方がCDを2枚も衝動買いしたりと、なかなか楽しい散歩になった。 ウチのユニットの敷地内にはたくさん花が植わっていて、特に今の時期、夜に馨ってくるジャスミンはうっとりするほどよいよ。 ビールを4ダースと、SPF+30の日焼け止めも買っちゃった。 もうすぐ夏が来ます。
今日(ってもう昨日だけど)は祝日だった。勤労感謝の日。週末3連休。
バイト先の店も休みなので、相方とのんべんだらりと過ごす。 この休みの間に『ブロークバック・マウンテン』と『プロデューサーズ』を借りて見る。 ミュージカルはやっぱりいいなあ。 いいなあ。 『ブロークバック…』の方、確かヒース・レジャーってオーストラリア出身じゃなかったっけか。 彼の最初の台詞を聞いて、めちゃくちゃオージーアクセントじゃん!と思わず叫ぶ。 そう思って今調べたら、何と私と同い年だった。うわー…。 もう今年も10月になっちゃった。 この休みの間、結構相方とゆっくり話す時間があったのだけど、曰く 「20代までは、割と勢いで生きてきたけど、30前後から急に死が身近に思えてきた」 「30過ぎたら、俺には時間がない、時間がもったいないと思うようになった」 とのこと。 そう言われるとまだ私はそこまで切迫してないなあ。 そのときはふうん、で終わりだったけど、何だかずっと引っかかってる。 引っかかったまま放っておいていいのか、自分。 時間は皆に平等に過ぎていくものなのに。 『プロデューサーズ』のせいなのか、また芝居がやりたくなったよ。 やろうかな、何か。
いきなりビロウな話で恐縮ながら、私は便秘体質であります。
(お食事中の方は、あとで読んでね。) 4~5日UNKOが来ない事なんかざら。ちっとももよおす気配もないまま下腹部だけが膨らんで行き、気付いたらもうかれこれ4日経過していた、というのがいつものパターン。私はもともと新陳代謝があまりよろしくない上、血圧は上が100を越えたことが数えるほどしかなく、サウナに入っても最初の10分近くは汗が出ないという言ってみれば「歩く毒素」状態。水もあんまり飲まないし。だから膀胱炎になるんだなぁ。 ところが妹はどちらかというと下痢体質で、非常にセンシティブな胃腸の持ち主。ストレスがたまると真っ先に腹に来るタイプ。そんな妹がシドニーに滞在していた間、あらゆるストレスから一気に開放されたためか、毎日快便を続けていたのだけれど、それがどうやら私にも移ったらしく、2人して非常にハッピーかつ健康的な便生活(なんて言うのか!?)を送っていた。 しかし長くは続かない栄光の日々。妹が日本に帰った途端に私の直腸も排泄活動を一気に拒否し始め、またいつものフン詰まり状態に逆戻り。ああ、私の代謝は一体いずこへ。カムバック代謝。そして先週、ついに業を煮やした私は、「ショクモツセンイ」購入に踏み切ったのであった。 なんか、前置きがやたら長い割にはしょぼい展開ですが。 とにかく、このセンイが、地味ながらんもう効果抜群なわけで。 よくあるあの粉末で、無味無臭でお水にサッと溶けて、味も変わりましぇーん!というアレ。アレを寝る前にお匙一杯、朝のコーヒーにもお匙一杯、すると夕方バイトから帰って来るタイミングで、必ず直腸が「動く」。そして「出る」。この一週間、毎日。いやあ、すがすがしぃっ! 毎日UNKOが降りてくるというのは、そんなわけで、私にとってはブログのネタにしてしまうほどにエポック・メイキングな出来事だったわけです。 ああ、このまま毎日ジャンジャン出続けて、痩せちゃったりしたらどうしよーう。 そんな甘い夢を見たりもしております。 ダメかね。
前回の日記を書いてから、もう一ヶ月が経とうとしているなんて。年取るわけだよ。
めっきりネット上で引きこもり状態になっておりますが、 リハビリを兼ねてここ最近あったことを簡単にメモ。 ■免許が取れた。 日本で言うところの、仮免と初心者マークの間くらいのもの。 (速度制限つきだけど一人で運転可能) しかしこれを持って帰ると、何と日本の普免に書き換えられるんだぜぇ。 ちなみに、こちらで免許取得にかかった費用は2万円弱。うひひひひ。 ■8ヶ月前に申請した永住権に進捗があった。 日本の無犯罪証明も申請。生まれて初めて指紋を取られた。 明日レントゲン撮って来ます。 ■突然妹が遊びに来た。 オノレが結婚した時でさえ3日しか休みが取れなかった妹。 なぜか突然会社が7連休をくれたため大慌てで来豪。 思わぬ新婚旅行(但し単品)にこちらも大慌てでご案内。 イヤというほど遊びまくり、私も後遺症でしばし使い物にならず。 妹が帰った後はしょんぼり寂しい姉でありました。 今度は義弟の油すまし(仮名)が来ないかなあ。 ■エッセイを書いた。 greenzのオーガニックスマイルに拙文を寄稿。 テーマはエコです。 よろしければご覧下さいー。 ■プリンタを買った。 すごいんだぜ。 プリンタとスキャナとコピーがセットになって86ドル。hp。 興奮した夫婦は必要もないのにコアラの絵葉書をモノクロコピーしたり 中国の薄荷油のパッケージをスキャンしてトリミングしたりして 大喜びする。 きっと3日後には飽きてる。 ■時間がないのよ。 ブログとかメールとか、ゆっくりじっくり書きたいんだけども、 PCの前にゆっくり座る時間がなぜかないの最近。 学校に通っている相方が宿題やら何やらでPCを占領するのもまあ理由のひとつ。 だけど正直ちょっと、いろいろとメンドクサクなってしまってもいる。 いかんなあ。 書くことがメンドクサクなってしまってはいけないのだけどなあ。 コメントのお返事も書くからね。書きますよ。 書くったら書くってば。 < 前のページ次のページ >
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